日本學者三夷教相關論著目録

2020-01-05 08:29 来源:未知

原标题:林生海:扶桑學者三夷教相關論著目録

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东瀛學者三夷教相關論著目録

林生海(江苏師範大學)

一、论文

羽田亨,新出波斯教残経に就て,東洋学報通号,247-263,一九一二-5

原田淑人,唐小説杜子春伝と祆教,東洋学報6(3卡塔尔国,423-427,1918-10

石田幹之助,支那に於いて出版せられたる回教育和文化献に就いて,東洋学報8(2卡塔尔国,308-314,一九二零-5

石田幹之助,アー・フォン・ルコック『高昌古址発見トルコ文摩尼教遺文攷』第2冊,東洋学報12(3卡塔尔国,409-415,壹玖贰叁-10

桑原騭藏,大秦景教流行中黄炎子孙民共和国碑に就いて(『桑原騭藏全集』第1集,岩波書店壹玖陆陆年),『東洋史説苑』,弘文堂,277-314,一九二六-6

神田喜风流罗曼蒂克郎,祆教雑考,史学雑誌39(4),381-394,一九二七

石田幹之助,祆教叢考:神田學士の「祆教雑考」を読みて,史學雜誌34(6),壹玖贰陆

桑原騭藏,祆教に関する豆蔻梢头史料,史學雜誌39(7),1928

羽田亨,景教経典志玄安楽経に就いて,東洋学報18(1卡塔尔(قطر‎,1-24,一九二七-8

重松俊章,东晋時代の彌勒匪教,史淵3,一九三二

重松俊章,南宋時代の末尼教と魔教問題,史淵12,1939

神田喜黄金年代郎,「敦煌八十咏」に就いて,史林24(4),1937

神田喜大器晚成郎,素畫に就いて,東洋史商量5(3卡塔尔(قطر‎,193-195,一九四〇-04

田阪興道,回紇に於ける摩尼教杀害運動,東方學報11卷1期(東京),壹玖叁柒-3

藤枝晃,景教瑣記,東洋史研商8(5-6State of Qatar,318-324,壹玖肆叁-03

佐伯好郎,西教東漸の跡を顧みて,史学研商(39State of Qatar,73-81,1948-10

羽田亨,太秦景教大聖通真帰法讃及び大秦景教宣元至本経残巻について,東方学(1State of Qatar,1-11,一九五一-03

高井貞橘,ネストリウス破門の経緯について:景教正統論の序説として,明治大学論叢(22卡塔尔(قطر‎,47-61,壹玖伍贰-06

那波莉貞,火の信仰に就いて,神道史探究1(3卡塔尔国,248-265,1952

茂泉昭男,マニ教論争に見られるアウグスティヌスの悪論の展開,東北高校高校論集(17卡塔尔,1952-12

畑野忍,景教直接資料の探讨,神学と人文阿德莱德基督教学院・底特律佛教长时间大学切磋論集(1卡塔尔(قطر‎,1953-04

这Polly貞,祆廟祭天小攷,史窓(10卡塔尔(قطر‎,一九五六

龔天民,中國景教に於ける东正教的影響について,印度共和国學东正教學钻探6(1State of Qatar,138-139,壹玖伍柒

富山昌徳,平安・鎌倉時代の仏教説話中に見られる景教の影響について:ルカ伝の間接文献の紹介,东瀛仏教(7State of Qatar,45-57,1959-03

窪德忠,南陈における东正教とマニ教,東洋史論叢:和田大学子古稀記念,講談社,1963

天堂寨陽坪,オスアリについて:中心アジア・ゾロアスター教徒の蔵骨器,史学雑誌72(9State of Qatar,1284-1298,1962-09

原田淑人,東と西(五卡塔尔(قطر‎南梁小説杜子春伝とゾロアスター教,聖心女大論叢22,7-17,一九六四-03

池田溫,八世紀中葉における敦煌のソグド聚落(辛德勇譯,劉俊文主編『东瀛學者探究中國史論著選譯』第9卷,中華書局1991年),ユーラシア文化商讨1,1964-11

木村信生龙活虎,景教異端とそのシリヤ語QNOMA関する生龙活虎侦察,桃山大学高校キリスト教論集2,23-41,1968-03

小川陽意气风发,敦煌における祆教廟の祭拜,東方宗教(27卡塔尔(قطر‎,23-34,壹玖陆柒-09

佐伯好郎,井出勝美(訳卡塔尔(قطر‎,極東における最早のキリスト教王国弓月,及びその民族に関する諸問題,史観(74卡塔尔(قطر‎,14-28,1970-10

須永梅尾,ファウストゥスとアガピウス:曹魏末におけるマニ教的異端の豆蔻梢头观看比赛,文化史学(23卡塔尔国,20-32,一九六八-05

須永梅尾,ヨーロッパにおけるいわゆる「マニ教的」異端の系譜について,新潟青陵女生长期高校探究報告1,25-42,1970-03

大島春子,「二つの魂」説に見られるアウグスチヌスのマニ教解釈について,中世观念研讨(12卡塔尔(قطر‎,47-70,一九六九-08

梅原猛,塔-21-広隆寺と景教-1,芸術新潮22(9卡塔尔(قطر‎,144-148,1974-09

梅原猛,塔-22-広隆寺と景教-2,芸術新潮22(10State of Qatar,163-168,1974-10

野村博,景教に就いて,東洋史苑4,25-30,一九七五-12

須永梅尾,「真珠の歌」とマニ教との間,新潟青陵女生短时间大学商讨報告3,15-28,一九七四-01

塚田康信,大秦景教流行中华夏儿女民共和国碑の切磋,福岡教院紀要第5分冊芸術・养肉体育・家政・技術科編(22State of Qatar,1-13,一九七二-02

大秦景教流行中华夏族民共和国碑年表(貞観9〜中華民国时代54卡塔尔(大秦景教流行中黄炎子孙民共和国碑の钻探卡塔尔,福岡教院紀要第5分冊芸術・保养体育・家政・技術科編(22卡塔尔(قطر‎,11-12,1973-02

塚田康信,大秦景教流行中国碑の切磋:碑文の通釈,福岡教院紀要第5分冊芸術・保健体育・家政・技術科編(23State of Qatar,63-74,一九七一

須永梅尾,"Handam"历史资料にみるマニ教の霊魂観,新潟青陵女生长时间大学斟酌報告4,21-33,1974-02

竺沙雅章,喫菜事魔について(收入竺沙雅章『宋元仏教育和文化化史钻探』,汲古書院2003年),马幽州学士古稀紀念东晋史論叢,省心書房,1973

竺沙雅章,方臘の乱と喫菜事魔(農民戦争史の諸問題(特集卡塔尔State of Qatar,東洋史钻探32(4卡塔尔国,21-43,1975-03

池田溫,沙州図経略考,『榎大学子還暦記念東洋史論叢』,山川书局,1972

森茂男,岡田明憲著『ゾロアスター教:神々への讃歌』,オリエント26(1卡塔尔(قطر‎,108-114,壹玖捌肆

須永梅尾,マニ教神話における2神とそのパルティア語讃歌,新潟青陵女生长期大学研讨報告6,21-28,1979-03

石田幹之助,松本清張,火祆教教と中国知识,大旨公論91(6卡塔尔国,278-294,一九七六-06

藤井知昭,ゾロアスター信徒の衣裳:西アジア収集の回看,国立民族学博物館商讨報告1(2卡塔尔国,427-430,1980-07

須永梅尾,マニ教における「エノック書」とその底本について,新潟青陵女人长期大学研究報告7,29-35,1978-03

森安孝夫,ウィグルの西遷について,東洋学報59(1・2卡塔尔国,105-130,1978-10

山本由美子,ゾロアスター教学研商究の意气风发動向:M.Boyceの『ゾロアスター教史第大器晚成巻』を中央として,オリエント22(2State of Qatar,130-139,1978

片柳栄大器晚成,Jesuspatibilis:アウグスティヌスの接したヌミディアのマニ教の后生可畏断面,中世观念研究(22State of Qatar,25-47,1979

片柳栄朝气蓬勃,アウグスティヌスとマニ教,商學論究27(58%/3/4卡塔尔国,641-660,一九七七-01

伊藤義教,再説「ゾロアスタ-信众の来日」,朝日ジャ-ナル22(37卡塔尔,84-86,一九八〇-09

中別府友善,聖なる火をめぐるゾロアスタ-教の宗教儀礼:マ-チ(maci卡塔尔とジャシャン(Jasan卡塔尔(قطر‎を主题として,宗教商量57(2State of Qatar,205-225,一九八四-09

加藤武,蜜日と宗教儀礼:东瀛におけるマニ教-1,立教大学研究報告·人文科学(43卡塔尔,140-122,1983

上岡弘二,メアリー・ボイス著/山本由美子訳『ゾロアスター教:三五〇〇年の歴史』,史學雜誌93(3State of Qatar,385-386,壹玖捌伍-03

岡田明憲,パールシーと神智学:ゾロアスター教近代化の风度翩翩側面,オリエント28(2卡塔尔国,66-77,1981

中別府温和,ゾロアスタ-教における死体悪魔(druxsyanasusState of Qatarについて,法学年報(44State of Qatar,21-37,1984-02

長沢順治,マニ教の二元相克と詩,大東文化大学英米法学論叢(16State of Qatar,70-76,1983-03

山本由美子,ゾロアスター教のフラフストラ観,史學雜誌94(9卡塔尔,1421-1449,1548,壹玖捌壹-09

Immoos Thomas,景教の碑文:異なる宗教と宗教が対話したとき,ソフィア35(1),97-101,1986

吉田豊,漢訳マニ教育和文化献における漢字音写された中世イラン語について-上(内陸アジア言語の商讨2State of Qatar,神戸市国外語高校海外学研商(17卡塔尔,1-15,表6枚,1986

吉田豊,漢訳マニ教育和文化献における漢字音写された中世イラン語について(上卡塔尔(قطر‎,「内陸アジア言語の钻探2」長田夏樹助教退官・退班記念篇,神戸市海外語大学国外学探究17,1-15,一九九零-03

須永梅尾,マニ教员职员和工人学における讃歌と詩篇:マニの涅槃をめぐって,新潟青陵女生短时间大学研讨報告18,27-36,1989-02

河野风姿浪漫典,『創世記』冒頭をめぐるマニ教徒の問いの意味について:奥古斯特inus,Confessiones XI,10,12,中世理学研讨:Veritas7,61-65,壹玖玖零-11

西脇常記,「大秦景教宣元至本経」残巻について,禅文化研讨所紀要(15State of Qatar,107-138,一九八九-12

須永梅尾,マニ教学250年,新潟青陵女生短期高校研究報告19,1-12,一九八九-02

吉田豊,森安孝夫,麹氏高昌国時代ソグド文女奴隷売買文書,「内陸アジア言語の探讨」4,神戸市海外語高校国外学商讨19,1-50,一九八六-03

秋山光恵,「大秦景教流行中夏族民共和国碑」を訪ねて,神学と人文:马斯喀特基督传授院・南京东正教长期大学钻探論集30,181-187,一九九〇

菊地伸二,『マニ信徒に対する創世記申明』におけるordoの意味,中世艺术学研商:Veritas9,64-68,一九八九-11

吉田豊,SundermannW,ベゼクリク・ベルリン・京都:ソグド文字によるマニ教パルティア語の賛歌,オリエント35(2),119-134,1992

寺島憲治,バルカンの新マニ教,現代沉凝20(2卡塔尔国,173-179,1993-02

河野大器晚成典,アウグスティヌスにおける「地」(Genesis,1,1-2卡塔尔(قطر‎としての質料:マニ教徒論駁の観点で,中世法学钻探:Veritas11,86-90,一九九五-11

加藤九祚,マニ教研讨ノート,創価高校人文論集5,242-263,壹玖玖壹-03

吉田豊,中世イラン語と隋代チュルク語:マニ教育和文化献中の奥書2種,内陸アジア言語の钻探8,127-133,1992-03

吉田豊,森安孝夫著『ウイグル=マニ教史の商量』,史學雜誌102(4卡塔尔,595-605,壹玖玖贰-04

梅村坦,森安孝夫「ウイグル=マニ教史の斟酌」,東洋史商讨53(1卡塔尔(قطر‎,167-175,一九九四-06

岡田明憲,アルダ-・ウィ-ラ-フの書:ゾロアスタ-信徒の霊界游历,ユリイカ26(13卡塔尔国,342-350,1993-12

吉田豊,無常を説くマニ教ソグド語文書:京都高校法学部所蔵の写真資料から,オリエント37(2卡塔尔,16-32,1995

渡辺はるな,魔と犬:ゾロアスター教を中央に,比較观念商讨22,168-171,壹玖玖叁

菊地伸二,『未完の創世記申明』における「創造」についての黄金时代观望:『マニ教徒を反駁する創世記注明』との比較において,中世理学研讨:Veritas14,96-103,壹玖玖壹-11

岡田明憲,ゾロアスター教の大靓妹:Armaiti,Aši,Anahita,オリエント39(1卡塔尔国,85-99,壹玖玖陆

戸田聡,キリスト教修道制の生成とマニ教:エジプトとシリアの場合,日本中東学会年報(11卡塔尔,183-208,壹玖玖捌-03

島恭裕,マニ教細密画中の獣頭像に関する考查,民族考古:大学院論集3,132,1999-03

田辺勝美,ソグド美術における東西方文字化交流:獅子に乗るナナ美人的图像の文化沟通史的剖判,東洋文化钻探所紀要(130卡塔尔,213-277,一九九六-03

岡崎和子,アウグスティヌスにおける意志力の自由の問題:マニ教との関連で,北陸大学紀要21,181-191,一九九七

影山悦子,東トルキスタン出土のオッスアリ(ゾロアスター教徒の納骨器卡塔尔国について,オリエント40(1卡塔尔,73-89,一九九八

森泰男,「潔斎」(abstinentiaState of Qatarとは何か:『マニ信众の習俗について』におけるアウグスティヌスのマニ教批判の风流浪漫断面,东北大学大学国際文化論集11(2State of Qatar,1-13,1997-02

岡田明憲,ゾロアスタ-教における牛のシンボリズム,象徴図像商量(11卡塔尔国,5-13,1996-03

森安孝夫,大英図書館所蔵ルーン文字マニ教文書Kao.0107の新商量,内陸アジア言語の商量12,41-71,一九九九-07

菊地伸二,魂の創造について:『マニ教徒を反駁する創世記评释』II,3、4〜8、11を中央に,中世文学研究:Veritas16,99-109,壹玖玖柒-11

W・ズンダーマン,吉田豊(訳State of Qatar,マニ教と东正教の出会い:东正教がマニ教に与えた影響の問題,佛教育和文化化研商所紀要36,11-22,一九九八-11

菊地伸二,〈翻訳〉アウグスティヌス『マニ教徒を反駁する創世記申明』(2卡塔尔国,切磋紀要19,177-206,一九九九-12

岡田明憲,ゾロアスタ-教の宗族観,比較文明(14卡塔尔,18-27,一九九八

岡田明憲,イラン文化におけるゾロアスター教の意義,地域文化探究(3State of Qatar,92-101,一九九八

姜伯勤、池田温,介休の祆神楼と宋元西汉福建の祆教,東洋学報80(4卡塔尔,423-450,一九九八-3

岡田明憲,拝火教とその教え,文化遺産(8卡塔尔国,53-55,一九九九-10

青木健,首回インド・ペルシア文化国際切磋会議の報告:主にゾロアスター教学琢磨究について,オリエント43(1State of Qatar,179-185,2002

大概和明彦,東西方文字明とゾロアスター教,東京家政大学商量紀要1·人文社科40,1-7,2004-02

常塚聴,中华夏族民共和国社会におけるマニ教の認識:唐から明までの漢文史料を中央に,東京大学宗教学年報(18卡塔尔,89-113,二零零零-3

田中かの子,現代ゾロアスター教の精气神儿文化を明白するための基本的观望,駒沢大学文化19,53-82,二零零零-03

熊恽和美,「モン・ブラン」とゾロアスター教,佛教大學大學院紀要28,71-84,2001-03

吉田豊,森安孝夫,ベゼクリク出土ソグド語・ウイグル語マニ信众手紙文,内陸アジア言語の商量15,135-178,二零零三-10

青木健,中世ゾロアスター教の後継者:「シーラーズ系ゾロアスター教徒」の興亡,オリエント44(1),42-57,2001

小田壽典,トルコ語「八陽経」のマニ教的表現について,豊橋創造高校紀要(5卡塔尔,1-12,二零零四-02

布拉沃 AngelJ,ゾロアスター教:自由意志力の宗教,神田外語大学紀要(13卡塔尔国,153-227,二零零三-03

香月法子,明日のゾロアスター教徒,地域文化商量(5卡塔尔(قطر‎,90-107,二零零一-06

青木健,ゾロアスター教における経典の変容,宗教探讨76(3卡塔尔(قطر‎,25-46,二零零四

青木健,近世ゾロアスター教の救世主观念:ゾロアスター教神聖天子の到来から宗教观念の変容へ,オリエント45(1卡塔尔国,75-95,2000

青木健,伊藤義教著『ゾロアスター教論集』,オリエント45(1卡塔尔国,229-235,2000

青木健,ゾロアスター教神秘主義观念の造成:イスラーム神秘主義の影響とゾロアスター教の伝統,東洋学報84(2卡塔尔国,227-254,二〇〇四-9

大略和昭彦,ゾロアスター教の四位意气风发体論,東京家政高校商讨紀要1.人文社会科学43,12-18,二〇〇三-02

加藤智見,世界の信仰(6卡塔尔(قطر‎宗教共存の大概性ゾロアスター教の信仰,大法輪71(8卡塔尔,194-199,二〇〇一-08

上岡弘二,イラン基層文化とイスラーム:ゾロアスター教からシーア派民間信仰へ,イスラム世界(63卡塔尔,41-45,二〇〇四-09

青木健,ゾロアスター教における聖地の概念:神宮階級の「移動する聖火」と平教徒の自然崇拝,宗教探究79(1),25-47,二零零六-06

浜田直也,景教経典「豆蔻梢头神論」とその思想(特集共生する神・人・仏:日本とフランスの学術交换卡塔尔,アジア遊学(79卡塔尔国,244-257,贰零零柒-09

干净的水義範,こぼれ落ちた世界史(24State of Qatar「ゾロアスター教」の巻,エコノミスト83(52卡塔尔,40-41,2006-09

泉武夫,景教聖像の只怕性:栖雲寺藏傳虚空藏畫像について,國華112(1卡塔尔(قطر‎,3-17,二〇〇七-08

高明潔,风流倜傥神教土着化の合理性:中中原人民共和国ムスリムの信仰系统と教派活動に基づいて,愛知高校国際問題商讨所紀要(128卡塔尔,21-48,二〇〇五-09

濱田直也,景教經典「黄金年代神論」とその东正教的特性について,文芸論叢(68卡塔尔(قطر‎,61-75,二零零五-03

青木健,中国江南のゾロアスター教の或者性,宗教商讨80(4卡塔尔国,1120-1121,二〇〇七-03

大塚修,青木健著『ゾロアスター教の興亡:サーサーン朝ペルシアからムガル帝国へ』,史學雜誌116(12卡塔尔(قطر‎,1974-1975,2006-12

榊和良,青木健『ゾロアスター教の興亡:サーサーン朝ペルシアからムガル帝国へ』,宗教学商讨究81(3卡塔尔国,738-743,二〇〇七-12

青木健,イスラーム文献が伝える多様なゾロアスター教像:六-八世紀のアラビア語資料のゾロアスター教学钻探究への応用,宗教研讨81(3卡塔尔,653-674,2005-12

青木健,ゾロアスター教:大旨アジアのアーリア人神官ザラスシュトラと彼の伝説,比較文明(24State of Qatar,65-79,二〇一〇

蓮池利隆,覩貨邏僧弥陀山と百万塔,东正教學商量64,A1-A20,二〇一〇-03

中田野战军美代子,ザナドゥーへの道(2卡塔尔国碑文のなかの旅人:景教僧アロポン,ユリイカ40(6卡塔尔,39-47,二〇〇九-05

大貫隆,开始的一段时期修道制とマニ教:ナグ・ハマディ切磋の視点から,創文(511State of Qatar,1-5,二〇〇九-08

春田晴郎,青木健著『ゾロアスター教の興亡:サーサーン朝ペルシアからムガル帝国へ』,オリエント51(1卡塔尔(قطر‎,201-207,二〇〇八

後藤敏文,アヴェスタ語:西Owen明に衝撃を与えたゾロアスター教のことば,言語37(12State of Qatar,80-83,2010-12

Ebert Jorinde,吉田豊(訳),近年マニ教画と認定された大和文華館所蔵の絹絵についての覚え書き(大和文華館所蔵六道図特輯State of Qatar,大和文華(119卡塔尔,35-47,二零一零-02

Gulacsi Zsuzsanna,田中健生龙活虎,柳承珍(訳),大和文華館蔵マニ教絵画にみられる宗旨アジア来源の要素について,大和文華(119State of Qatar,17-34,二零零六-02

吉田豊,寧波のマニ教画いわゆる「六道図」の解釈をめぐって,大和文華(119卡塔尔国,3-15,贰零壹零-02

蓮池利隆,常行堂の守護神・摩多羅神,东正教學切磋65,65-78,二〇〇九-03

山田庄太郎,アウグスティヌスのマニ教了解について:『基本書と呼ばれるマニの書簡への駁論』,宗教学・比較看法学論集(10卡塔尔(قطر‎,17-28,二〇〇八-03

王振芬、孫恵珍,田村俊郎(訳),大谷探検隊今后品において新発見された景教の特徴をもつ地蔵麻布画についての考察:高昌ウイグル国時期の景教と仏教の関係,东正教育和文化化商讨所紀要48,178-191,二〇〇九-12

松村一男,青木健著『ゾロアスター教史:清朝アーリア・中世ペルシア・現代インド』,宗教商量83(3卡塔尔,1002-1007,二〇〇九-12

山田庄太郎,アウグスティヌスによる悪の問題の克服:マニ教の制服と新プラトン主義の受容,医学・思想論叢(28State of Qatar,21-34,二〇〇九-01

森安孝夫,扶桑に現存するマニ教絵画の発見とその歴史的背景,内陸アジア史商量(25State of Qatar,1-29,二〇〇八-03

山田庄太郎,アウグスティヌス時代のマニ信众の本人精通について,宗教探讨83(4卡塔尔,1563-1564,2008-03

山本由美子,呪われたもの:ゾロアスター信徒のアレクサンドロス観,季刊民族学34(2State of Qatar,50-53,二〇〇九

青木健,パールスィーの中黄炎子孙民共和国・扶桑来航:近現代の極東ゾロアスター教育和文化化,アジア遊学(137State of Qatar,199-209,二零一零-12

岡田明憲,世界精气神儿史におけるゾロアスター教:教派观念の文化交渉面を主题に,アジア遊学(137State of Qatar,18-29,二〇〇九-12

山田庄太郎,ファウストゥスのマニ教掌握について:アウグスティヌス時代のマニ教の风流洒脱側面,宗教钻探84(3卡塔尔,637-659,二零一零-12

張孝鉉,Nestorianism(景教卡塔尔(قطر‎の東方伝播,文化継承学論集(8卡塔尔,84-70,2013

戸田聡,青木健著『マニ教』,オリエント53(2卡塔尔(قطر‎,142-148,二〇一二

早瀬明,ゾロアスター教の根本教義を巡るKleuker·CreuzerそしてHegel:ロマン主義的なオリエント明白の枠組からの疎隔とZoegaからの影響,京都外国語大学钻探論叢(78卡塔尔国,51-70,二零一二

森田眞円,唐初の景教と善導大師,眞宗研商55,70-86,二〇一一-01

栄新江,森部豊(訳・解説),新出石刻史料から見たソグド人商讨の動向,関西哈工业余大学学学学東西学術探讨所紀要(44卡塔尔国,121-151,二零一三-04

世界初の揃い踏み!マニ教絵画のめくるめく世界,芸術新潮62(6卡塔尔,110-114,2013-06

森部豊,中华夏族民共和国洛陽新出景教経幢の紹介と史料的価値,東アジア文化交渉研商(5卡塔尔,351-357,二〇一一-2

古川攝意气风发,マニ降誕図試論:隋唐マニ教絵画における地方づけを中央に,大和文華(124卡塔尔(قطر‎,11-22,2013-05

山口謠司,『景教商讨関係論文目録稿(1卡塔尔国』,人文科学(17卡塔尔国,41-48,二零一三-03

朴炫国,ソグド(SoghdState of Qatar人の葬礼器械の考察:オクスアリ(Ossuaries卡塔尔国を宗旨に,国際文化讨论17,11-24,二〇一二-03

森安孝夫,東ウイグル=マニ敎史の新展開,東方学126,142-124,贰零壹叁-07

森安孝夫,ウイグル=マニ教史関係史料集成,国際人文调研所紀要,1-137,2015

吉田豊,敦煌秘笈中のマニ教中世ペルシア語文書について,杏雨(17卡塔尔(قطر‎,324-317,2016

春田晴郎,青木健著『ゾロアスター教ズルヴァーン主義研讨:ペルシア語文献『ウラマー・イェ・イスラーム』写本の蒐集と校訂』,东北アジア研讨(81卡塔尔,51-61,2015

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菊地伸二,「マニ教反駁書」における「意思」の問題,研讨紀要36,53-61,二零一六-12

戸田聡,マニ教資料翻訳集成(1卡塔尔リュコポリスのアレクサンドロス『マニカイオスの教説に対して』,山梨县高校医研科紀要(146卡塔尔,209-239,2016-7

吉田豊、古川攝黄金年代,江南マニ教絵画「聖者伝図(3卡塔尔」の発見と絵画の内容について,大和文華(129卡塔尔(قطر‎,25-41,二〇一五-01

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福島恵,南陈における景信众墓誌:新出「花献墓誌」を宗旨に,东汉史商讨(19State of Qatar,42-76,二〇一四-08

岩本篤志,敦煌景教育和文化献と洛陽景教経幢:唐朝景教学研商究と問題点の收拾,西夏史商量(19卡塔尔国,77-97,二〇一六-08

中田美繪,汉代中國におけるソグド人の佛敎「改宗」をめぐって,東洋史商讨75(3卡塔尔国,448-484,二零一六-12

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渋谷裕子,山西省南安市におけるマニ光仏(マニ教State of Qatar信仰について,人文社实验切磋究(57State of Qatar,97-128,2017-03

菅谷文則,ソグド楽器と天平楽器,EunarasiaQ7,14-23,2017-03

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森田美樹,サンフランシスコ・アジア美術館所蔵の宗教絵画:マニ教絵画の大概性,大和文華(132卡塔尔(قطر‎,57-61,2017-11

金沙澳门手机版官网,吉田豊,貨幣の銘文に反映されたチュルク族によるソグド支配,京都大學文學部探讨紀要57,155-182,2018-03

二、著作

佐伯好郎,『景教碑文切磋』(大空社復刊壹玖玖柒卡塔尔(قطر‎,待漏書院,一九一二年。

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P.Y.Saeki,『TheLuminousReligion:astudyofNestorianChristianityinChina』,CareyPress,1925年。

佐伯好郎,『支那の景教に就いて』,日華學會,一九三八年。

佐伯好郎,『景教育和文化獻及遺物目録』(丸善壹玖肆捌),私家版,1931年。

佐伯好郎,『景教の商量』,東方文化學院東京研究所,1935年。

矢吹慶輝,『摩尼教』,岩波書店,1940年。

P.Y.Saeki(佐伯好郎),『TheNestoriandocumentsandrelicsinChina』,TohoBunkaGakuin,1939年。

バッヂ著,佐伯好郎(訳卡塔尔(قطر‎,『元主薛禅汗が欧州に派遣したる景教僧の游历誌』,待漏書院,1942年。

佐伯好郎,『支那佛教の钻探』(第1巻)元代時代の支那东正教,阳秋社,1941年。

佐伯好郎,『支那道教の商讨』(第2巻)元時代の支那道教,春秋社,1945年。

佐伯好郎,『支那道教の钻探』(第3巻)明時代の支那伊斯兰教,春秋社,1945年。

佐伯好郎,『支那东正教の钻探』(第4巻)清時代の支那东正教,春秋社,1946年。

佐伯好郎,『支那东正教の商量(全4巻)』(増補改訂版全5巻,名著广泛会1980卡塔尔,春秋社松柏館,1945-一九四八年。

佐伯好郎,『中夏族民共和国における景教消逝の歴史・キリスト教の创立に及ぼしたるローマ教育学观念の影響』,ハーバード・燕京・同志社東方文化講座委員会,1951年。

佐伯好郎,『ローマ帝国キリスト教保護規定の研讨:ローマ法とキリスト教』,春秋社,1957年。

富山昌徳,『东瀛史のなかの东正教と景教:富山昌徳遺稿集』,富山さと,一九七零年。

羽田亨,『羽田硕士史学論文集』下卷「言語·宗教」,同朋舍,壹玖柒壹年。

ジョン・スチュアート著,熱田俊貞、賀川豊彦訳,佐伯好郎校訂,森安達也解題,『景教東漸史:東洋の佛教』,原書房,一九七七年。

神直道,『景教入門』,教育和文化館,1982年。

岡田明憲,『ゾロアスター教:神々への讃歌』,平河出版社,一九八一年。

メアリー・ボイス,山本由美子(訳State of Qatar,『ゾロアスター教:三五〇〇年の歴史』,筑摩書房,1984年。

岡田明憲,『ゾロアスター教の悪魔払い』,平河书局,一九八五年。

神直道,『景教遺文の商讨』,私家版,1990年。

李家正文,『天平の客、ペルシア人の謎:李密翳と景教碑』,東方書店,一九八六年。

矢吹慶輝,『マニ教と東洋の諸宗教:比較宗教學論選』,芹川博通校訂,佼成书局,一九八六年。

岡田明憲,『ゾロアスターの神秘观念』,講談社,1989年。

森安孝夫,『ウイグル=マニ教史の切磋』,底特律大學文學部紀要3四分之二2,一九九一年。

法本義弘(編集卡塔尔,『佐伯好郎遺稿並伝』〈上・下〉,大空社,壹玖玖捌年。

山本由美子,『マニ教とゾロアスター教』,山川书局,1999年。

Haval.C.フォルツ(Richard C. Foltz卡塔尔国,常塚聴(翻訳卡塔尔(قطر‎,『シルクロードの宗教:西魏から15世紀までの通商と文化交换』,教育和文化館,2004年。

川口黄金时代彦,『景教のたどった道』,キリスト新聞社,二〇〇七年。

貴田晃、山口謡司(編集卡塔尔国,『大秦景教流行中中原人民共和国碑翻訳資料』,大東文化高校人文调查钻探所,2006年。

青木健,『ゾロアスター教の興亡:サーサーン朝ペルシアからムガル帝国へ』,刀水書房,二〇〇六年。

青木健,『ゾロアスター教』,講談社,2008年。

青木健,『マニ教』,講談社,2010年。

森部豊,『ソグド人の東方活動と東ユーラシア世界の歴史的展開』,関西南开学学出版部,二零零六年。

青木健,『古代オリエントの宗教』,講談社,2012年。

川口大器晚成彦(編著卡塔尔,『景教』(改定新装版State of Qatar,イーグレープ,2015年。

桑野淳后生可畏,『中夏族民共和国景教の故地を歩く:消えた十字架の謎を追う旅』,彩流社,二〇一五年。

森部豊(編集卡塔尔国,『ソグド人と東ユーラシアの文化交渉』,勉誠出版,2016年。

森安孝夫,『東西ウイグルと中心ユーラシア』,圣Pedro苏拉大学出版会,二零一四年。

石見清裕(編著State of Qatar,『ソグド人墓誌研商』,汲古書院,二〇一五年。

原刊《2018敦煌學國際聯絡委員會通訊》,东京古籍书局,二零一八年。

(感謝生海兄提供!)再次回到博客园,查看更加的多

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